同級生の近藤君。<br>僕たちはひょんなことから仲良くなった。最近一緒に学校から帰るのが日課だ。<br>今まで仲良くなかったのが不思議なくらい気が合う、、、居心地がいい。<br>今日は近藤君の機嫌がいいから聞いてみるとテストの点数が良かったらしい。<br>でも点数聞いたら普通?、、、思ったより良くなかった。<br>それなのにこの幸せ感。本当にふざけたヤツだ笑<br>いじると照れて必死に取り繕うところも嫌いじゃない。<br>そんなテストの話から近藤君の家で勉強することになった。<br>初めての近藤くん家。緊張?しないね。だって男友達だもん。<br>クラスの女子だったら少し緊張するけどね。<br>いやだいぶ緊張するかな。僕こう見えて童貞なんです。<br>まだ経験ないからね、妄想は膨らむでしょ笑<br>おやおや、どうした。近藤君の部屋着、女子みたい。<br>ついつい胸元やきれいな脚、、、目がいく。<br>触ってみたいな。あれ柔らかい。キスしてみたいな。キスってこんなんなんだ。<br>止まらない僕と近藤君。<br>僕は近藤君の口ではて、近藤君は潮吹いて僕の手コキでイッてしまった。<br>もっともっと近藤君を知りたい、もっと色々してみたい。<br>僕と近藤君の欲望は加速。誰も止められない。<br>お互いのチ〇コとチ〇コを擦り合わせ、無我夢中でお互いのアナルに入れ合い、発射しまくった、、、。<br><br>「元気にしてますか?近藤君。ごめん、あの頃やり方もわからなくて擦りすぎてチ〇コ痛かったね」笑<br><br>ふと蘇る若かりし二人の思い出。<br>ジェンダーアイデンティティ世代の甘いあまい青春グラフィティー!
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