姉の友達のエマさんが僕と姉が同居している部屋に遊びに来た。<br>姉の帰りを待つ僕とエマさん。<br>明日学校のテストがある僕は不安で落ち着かない…。<br>エマさんはそんな僕に「いったん、テストのことは忘れなよ~」とけしかける。<br><br>姉からエマさんに「今日は帰るのが遅くなる」と電話があって…。<br>なぜだか、エマさんの僕を見る目が好奇心に満ち溢れている。<br><br>『(あなたのお姉さんが)面白いことを教えてくれたんだけど』<br>『あんたって素人童貞なんだって?』<br>『なんでそんなちょっと赤くなってるの?』<br>『(あなたのお姉さんは)あんたのことを襲ってもいいって言ってた。いいお姉ちゃんだね』<br>『あんたのオチンチン、素人童貞なのにかなり大っきいんでしょ?』<br>『見てみたいなぁ。ねえ、見せてよ』<br><br>素人童貞の僕が緊張しているのが楽しいのか、笑顔で色んなエッチなことしてくれるエマさん。<br>心はドキドキしていてパニックになっているのに、カラダは正直で僕のチ●ポは勃起しっぱなし。<br>エマさんは丁寧なフェラでご奉仕してくれて、騎乗位で僕のチ●ポを挿入してくれる。<br>相性が良いのか、エマさんもすごく感じてくれて、僕は少し自信が出てくる。<br>世の中にこんな気持ちいいことがあるのか?と感動していた僕は何回も中出ししてしまうのであった…。<br><br>『気持ち良くて、ヤミツキになるでしょ?』<br><br>【8KでKMPVRが変わる】<br><br>『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
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