どんな男だって甘えたいときはある。<br>まだ幼かったあの頃のように、無邪気に、純粋に、他人からの目線も気にせず、赴くままに、精一杯甘えたい瞬間がある。<br>それを全身で受け止めてくれたらどんなに幸せだろうか。<br>柔らかな膝に頭を乗せても決して怒らず、拒否せず受け入れてくれて、笑わず微笑んでくれる。<br>そんな愛に包まれながらちんちんをしごけたら、どれだけ幸せな射精が出来るのだろうか。<br>よしよしされながらおぎゃおぎゃしたい。<br>なでなでされながらバブりたい。<br>そんな疲れたあなたに贈ります。
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