【地元の静かな銭湯にウェイ系黒ギャル2人がバイトとしてやってきた】<br><br>僕の密かな癒しスポット。それは昔からある地元の銭湯だ<br>しかし銭湯を営むおじさんもおばさんも高齢化で大変そう…いつ潰れてもおかしくない<br>僕の癒しスポットなので潰れてほしくないなぁ…<br><br>そんな或る日、さすがにカラダがきつくなってきたのかバイトを雇ったようだ<br>そのバイトとは…なんと、その場にふさわしくないイケイケな黒ギャル!<br>小麦色にやいた肌の露出が激しいので、目のやり場に困る…<br><br>タオル越しで思わず勃起してしまったチンポをギャル二人に見つかってしまうことに…<br>「あれ?なんかタオル盛り上がってない?」<br>「めっちゃ勃起してんじゃん!!ww」<br>「タオルどけなよwそのチンポ、洗ってあげるからさぁwww」<br>強●的に僕のチンポを晒し、洗うといいながら悪ノリで手コキやフェラまでしていく二人。あまりの気持ちよさに大量の精子を射精してしまう…<br>その精子の量と僕の勃起チンポを気に入ったらしく、なにかにつけてはちょっかいをだしてくる…<br><br>サウナ室では汗をかきながら肉と肉のぶつかり合いを楽しむ黒ギャル二人<br>飛び散る汗が、これまたエロすぎて何回も射精してしまう…<br><br>銭湯に行くたびに僕は二人が満足するまでヌカされ続け、金玉が毎回カラになる…<br>地元の銭湯は僕の癒しから、射精させられる場所へと変わっていった<br><br><br>逆3P×2で絶対的大満足のボリューム!
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