手を負傷したボクはSEXはもちろんオナニーも出来ない日々を過ごしていた。ある日美人な担当ナースさんにムラムラが抑えられず性処理を頼んでみたものの超潔癖で塩対応。その日を境に【キモがられ見下され、罵倒されながら】…でも業務としてきっちり射精管理されることになり…<br><br>「クッサい無能チ○ポさっさと射精しろ」<br><br>「業務外ならタマごと潰してますよ?」<br><br>「蒸れっムレの脚でイケよ、ほら」<br><br>「チッ…まだ勃起すんの?」<br><br>「ゴムは二重で装着しろ」<br><br>「ヘンな声で喘ぐな。他の患者様のご迷惑です」<br><br>感情一切ナシで早く射精させるためだけの効率的な抜きテクと罵倒淫語にイカされまくり。<br>情けない射精に劣等感を背負いながらも、この快楽からは離れられそうにありません。
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