バイト先でよくシフトが一緒になっている斎藤さんからバイト終わりに呼び出された<br>斎藤さんが彼氏と同棲していたそうだったが、その彼氏が随分と家賃滞納していたらしく、家を追い出されたと…<br>どうやら彼氏は全部ギャンブルで使っちゃったとか…<br>彼氏とも連絡とれないので、僕の家に泊めてほしいとお願いされた<br><br>斎藤さんと家飲み後、しばらくお風呂はいっていないとのことだったので着替えとバスタオルを渡す僕<br>女性が自分の部屋に来るなんて、今までなかった…実は斎藤さんと飲んでいる時から僕は過剰な期待で勃起しっぱなしだった<br>いけないと分かっていても我慢できず斎藤さんがお風呂にはいっているところをこっそり覗いてしまう<br>スレンダーな肉体に見入ってしまい、部屋にもどってオナニーしていると、風呂上がりの斎藤さんに見つかってしまい、僕の勃起チンポを弄り倒してくる<br>「すっごい大きいじゃん!意外だね~笑」<br>彼氏が租チンだったらしく、僕の勃起チンポをみて大喜びの斎藤さん<br>「味見しちゃおうかな~」<br>斎藤さんの小さな口が僕のチンポを包み込み、さらに凄い吸引力でチンポ全体を刺激<br>淡い期待から、まさかの現実…<br>そのまま斎藤さんが僕のチンポを握りしめ、マンコに誘導挿入<br>ヌルヌルマンコの気持ちよさ…顔面偏差値高めのお顔で何度もキスしてくれるから、すぐにイキそうになる<br>「泊まらせてくれるお礼…いっぱい中にだしていいよ…」<br>その言葉に甘えて僕の精子を膣内に大量放出<br>朝までお互い何度も何度も身体を求め、中出しを繰り返していく…!!
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