# とびっこさんぽ<br><br>今日は僕のエロくて可愛い彼女、さくらとデート。<br>Hな事が大好きな彼女はノリが良くて好奇心旺盛で、割と何でも悦んで付き合ってくれる。<br>…なので、今日はとびっこを装着したまま外を歩いて興奮させる事にした。<br>待ち合わせ場所で会ってすぐにとびっこを見せると目の色を変えた。<br>ほらほら、やってみたい…って顔に出てる。<br>まずはそれを着けてもらうのに住宅街の影に隠れた駐車場の所に…。<br>凄いドキドキしてるみたいな感じで装着してから通路に飛び出して来たが腰が引けてる感じ。<br>股間が気になってしょうがないんだろうな。<br><br>恥ずかしがりながらとぼとぼ歩いている彼女を誘導して人通りの多い通りに連れて行く。<br>周りの視線が気になるみたいでキョロキョロしていたが、その内に慣れて来たようだ。<br>スイッチを入れる度にブンブン震える股間の刺激にもじもじしながら火照った顔をする彼女の姿にこっちも煽られる。<br>道端で休んでいる行きずりの男に様子がおかしい彼女を凝視された。<br>ブルブルする快感振動で股間を抑え気味にもじもじするのが隠せない…。<br>『どうしたの?』と指摘されて、顔を紅くして何とかその場を離れた。<br>こういうプレイはドキドキして楽しい!<br><br>すっかり準備万端になっている彼女の股間。<br>欲しくてたまらない妖艶な顔して訴えるので、人に見えない場所に連れて行って抱きしめると身を委ねるように絡まってキスしてきた。<br>もう我慢の限界のようだ。<br>パンティの中に手を入れると愛液塗れでぐしょぐしょになっている。<br>俺の股間をしゃぶりたがって、ズボンを下してチ○コにむしゃぶり付く頃には恍惚顔で舌を這わせて吸いついた。<br>こんなシチュエーションなものだから終始ギン立ちの俺の怒張。後ろを向かせた彼女の尻にそれを押し付けると彼女が腰を動かしドロドロのマ○コにずっぽりと押しこまれた。<br><br>「あぁ~ん…はあっ、はあっ!」<br>外だからもうちょいボリュームを下げた方がいいのだが、いかんせん大興奮の彼女は腰を振ってヌキサシの摩擦に悶えヨガった。<br>バックから結合しながら前に手を回してクリ責めしながらヌキサシ…。<br>太ももを震わせて立ってられないくらい感極まって力が抜ける…。<br>壁に押し付けて更にズンズン突きまくる!いつもよりもグイグイ締め付けるマ○コの感触がたまらない。<br>一気にフィニッシュに向かって激しくヌキサシして膣奥にたっぷり放出した。<br>彼女の淫猥な割れ目から白い体液が垂れ落ちる…。<br>そんな様子も絶景だった。<br><br>外でたっぷり弄んだ後は部屋のベッドに移った。<br>解放されたように、キスしながらイチャイチャして身体をくねらせる彼女、まだ足りないみたいで股間を弄ってくる。<br>そのまま俺が押し倒されて彼女が乳首に吸いついてベロベロ舐めながら股間を弄りそのままフェラへ…。<br>たっぷりしゃぶった後はお返しに今度は彼女を仰向けにしてクンニや乳首責め…。<br>「来て来て!」と欲しがる彼女の脚を開いてチ○コを埋め込んだ。<br>正常位から起き上がって騎乗位、そのまま座位で密着したまま結合させ快感震動を与える。<br>安心して解放されたように素っ裸で喘ぎまくる彼女のやりたいようにヌキサシしまくった。<br>バックから結合したまま太ももを閉じさせると締め具合も倍増する。<br>ズンズン突き挿し、正常位で更にピストン…最高に快感のまま昇り詰めて一気に爆発するように中出し発射した。<br>割れ目から白濁液を漏れさせながら、口を開けた彼女にチ○コを挿し込むと、美味しそうにしゃぶりお掃除フェラしてくれた。<br><br>外と家の中でたっぷりヌキサシしてヨガりまくった彼女だったが、寝そべる横でチ○コを向けるとそれを握って放さない。<br>自分で股間に手を伸ばして指をグリグリさせて手マンの快感に没頭する。<br>時々チ○コの熱を自分で乳首にグリグリ押しつけて喘ぎながら、下半身をビクつかせた。<br>俺が寝そべるとまたチ○コにしゃぶりつく。<br>好きで好きでたまらないという恍惚顔でねっとり舐める。<br>こうなったら止まらない!<br>肉棒をヌルヌルと手で扱きながら亀頭を咥えて舐めたり吸ったりいやらしいフェラが気持ちいい!<br>熱に猛るチ○コを愛でるようにたっぷりしゃぶる彼女の口の中でとうとう爆発するようにザーメンを放出した。<br>チ○コから離れた彼女のいやらしい口元から白い体液がドロリと垂れて何ともたまらん風景だった。<br>森沢かな #似






