窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。<br><br>趣味でやってるバンドの新曲を公園で考えているとひとりの女性が声をかけてきた。<br>ギターケースを持ち歩いていたんで興味があったらしいが、<br>会ってすぐの男をつかまえて「先生」だなんて…<br>よく見れば服の上からでも良くわかるボリューミーな体付きだ。<br>上手いこと言って部屋に誘い込んだ俺はひとしきり音楽の話をしてその場を繋ぎチャンスを伺った。<br>聞けば近所に住む人妻らしい。<br>帰ろうとする奥さんにここぞとばかりに無理矢理キスして豊満なカラダを貪った。<br><br>思った以上の巨乳、むっちりとしたいやらしい桃尻が露わに…<br>両手でも足りない大きな乳房を捏ねくりまわしているうちに奥さんの反応も変わってきた。<br><br>普通デカ乳は鈍感なものだろうにこの奥さんさっきから乳首でカラダを震わせながらイキまくってる。<br>それだけじゃなく可愛い声で鳴きながら仰け反って昇天してる。<br><br>分厚くいやらしい唇はまさに口マ○コ。<br>しゃぶらせているのに口の中で俺のものはさらに膨張する。<br><br>セックスするために生まれてきたような人妻にすっかり虜になっていると<br>まさかの「先生…抜かないで…」<br>あぁ抜かないとも!<br>しっかり人妻の膣内奥深くに俺の分身を置いてきた。<br><br>今日も窓を開ければ神田川…。
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